SDGs

アイワホーム SDGsへの取り組み

アイワホームの家づくりから広がる吹田の街と人の未来

アイワホームの家づくりから広がる吹田の街と人の未来

私たちアイワホームは1988年の創業以来、地域密着のハウスメーカーとして吹田の地で、のべ2000棟以上の戸建住宅を皆様にご提供してまいりました。そこには弊社を選んでいただいた方だけでなく従業員・関連企業・地域社会全体をより豊かにするために懸命に努力してきた歴史があります。

創業当初より「健康と快適な住まい」を「孫の世代まで続く財産」として皆様にご提供することを目標に掲げ、素材や工法の絶え間ない改善・土地の仕入れ・木材の加工・施工・完成後のアフターサポートまでを自社一貫でご提供できる体制を築き上げてまいりました。

吹田市南部という地域へのこだわりも、どこよりもこの地域に詳しく、どこよりもこの地域に最適な家づくりに精通した組織を目指した結果です。

その過程を通じて生み出してきた多くの家が、一個人や家族の住まう場所のみならず、社会と繋がる一部であり、ひいては私たちが暮らすこの地球環境の一部であることを知り、今ここにはさまざまな課題があることを実感するに至りました。

家づくりという営みが、自然にとっても社会にとっても必要で有り続けるために。

これからも私たちアイワホームは、最高の住まいづくりと、社会が抱える課題解決の両立を目指し、持続可能な世界の実現に向け絶えず尽力してまいります。

SDGsとは

SDGsとは

SDGs(エス・ディー・ジーズ)とは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称です。

2015年9月ニューヨーク国連本部にて開かれた「国連持続可能な開発サミット」において国連加盟国の全会一致によって採択された、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。

アイワホームのSDGsへの
取り組み

アイワホームは、創業以来活動している良質な住まいづくりと社会課題の解決の両立を図る取り組みを通じて、「SDGs」として挙げられた諸課題の解決に貢献いたします。

国産木材にこだわった家づくり

国産木材にこだわった家づくり

良質な住宅の安定したご提供を目指す中で、現在100%国産木材による家づくりを行っています。
国産材の家づくりを継続する事で、材木の安定的な需要をもたらし、日本各地の林業を支える事に貢献しています。

林業が持続可能な産業であることは、森林資源が利用しつつも保全される存在となり、多様で健全な森林の維持はもちろん、河川を通じてつながっている海を豊かにすることにもつながります。

これらの取り組みは「西粟倉・森の学校」(岡山県)をはじめとした、志ある各地の材木生産者とのパートナーシップによって成立しています。

人と環境に優しい住宅

人と環境に優しい住宅

アイワホームでは、化学物質を極力使っていない無垢材や天然素材をふんだんに使って家づくりを行います。
漆喰、無垢材などの本物の自然素材を使用することによって、省エネ効果、調湿性能など、人と環境に優しい住宅を実現します。
標準仕様の自然素材として、天然木(スギ・ヒノキ)、無垢材、漆喰を使用しています

街づくりにつながる家づくり

街づくりにつながる家づくり

アイワホームは長年にわたり大阪府吹田市の南部エリアに限定した家づくりを行ってます。

これはただ「施主様が満足する家」を建てるだけでなく、施主様の生活の基盤となる「街全体の継続的な発展」にも取り組む事が住まいを提供する者としての責務だと考えており、責任を持って家づくりに取り組める範囲に絞った結果が「吹田エリア限定の家づくり」です。

吹田の土地が、世代を超えて適切に受け継がれ、そこに頑丈で、統一されたデザインの住まいが数多く建てられる仕組みをつくることで、人口の維持、高い防災性、街並みの美しさなど「長く住み続けられる街づくり」に微力ながらも貢献しています。

具体例として、以下の取り組みを行っています。

  • 吹田の土地の買取~販売~家づくりを自社一貫で実施
  • 吹田に多い狭小地を有効活用する、頑丈な3階建住宅を建てる独自工法の開発
  • 外観を南仏プロバンスの住宅をモチーフとしたデザインで統一

アイワホームの
建売・分譲地

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